中四国キャンプ場紹介

中四国のキャンプ場を紹介していきます。

キャンプで安く気軽にご飯食べて、お酒のんで、焚火などできませんかね?

安く気軽に火起こししてご飯食べて酒飲んで一泊できるキャンプって無いものでしょうか?

始めるとしたらどのようなキャンプから始めたら良いでしょうか?

焚火もしたいが、薪は購入しなとダメでしょうか?

 

はじめてキャンプをする場合などどんな道具を揃えればいいかや、どこでキャンプをす

ればいいかとわからない事が多いですよね。

 

まず上記の質問の答えは

金額安くキャンプをする事はできます。

どのようなキャンプをするかというと家の前でもいいですし、ソロキャンプをしている人がいるような近所の空地でいいかと思いますし薪は別に購入しなくても、その辺に落ちている木々を集めて燃やせばいいかと思います。

 

どうやれば安くキャンプをする事ができるかは

道具にお金をかけない+知恵+情報収集

で決まってきます。

またソロキャンプかファミリーキャンプをするのかによって金額は変わってきますのでソロキャンプを想定して考えてみたいと思います。

キャンプをする場合最低そろえる道具といえば

「テント」があればキャンプはできます。

テントはこだわりたい所ですが、安くというならアマゾンで安いテントを購入でいいかと思います。 

Sutekus テント コンパクト 迷彩柄 キャンプテント ソロテント 小型テント 防災 緊急 【アウトドア用品】(一人用)

このテントはアマゾンで2680円でプライム会員ですと送料無料です。

これでとりあえず数回キャンプをしてみて、この先もキャンプを続けれるようなら、こだわりのテントを購入するといいかと思います。

後は知恵を絞って必要な道具を家庭用品で代用していきましょう。

ランタン→懐中電灯

寝袋  →布団

調理器具→カセットコンロ(これがあればかなり便利)

シート →ブルーシート

他にも必要な道具はありますが、最低限でいいかと思います。

キャンプの道具はキャンプにコンパクトで軽く、頑丈という事に特化してるのであって、家庭用品でも代用品は考えればいくらでもあります。

で焚火をしたいという事なので、焚火が直火でOKなら石で回りを囲んでやれば焚火台が完成します。

もし直火不可なら 

Lixada 薪ストーブ トライアングルネイチャー ストーブ 軽量 コンパクト 枯れ枝 松ぼっくり 持ち歩き 省エネ アウトドア レジャー キャンプ アマゾンで1599円で購入できます。

これで焚火もできるので直火不可の場合でも焚火の楽しい時間をすごせるかと思います。

 

キャンプをする場所についてですが、お勧めは自宅の庭か、へんな話自宅の中でもいいかと思います。

最初にキャンプをする場合まず足りない道具がでてきますので、その辺の確認もできるので自宅周辺または自宅の中はお勧めですよ。

 

焚火は 

 このウッドストーブは大きさも小さくちょっとしたもので燃やせるので、割りばしでも楽しめますし、落ち葉や落ち木でも普通に焚火ができます。

なので薪は別に購入しなくても大丈夫です。

キャンプって不便を楽しむので、最低限の道具を購入して、後は知恵と、情報収集で楽しいキャンプができると思いますよ。